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Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
家畜奴隷である私は、常に鼻にリングをつけています。こうすることで、隷属の自覚を体に深く刻み込んでいるのです。外出時であっても、マスクの下に隠すだけで、決して外すことは許されません。そして、家畜と呼ぶに相応しいその過酷な扱いは、到底、ここでお話しできるようなものではありません。ただ、そんな絶望的な状況にあってさえ、私は心の中で密かな悦びに震えてしまうのでした。それだけが今言える真実です。