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Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
鏡の中に映るのは、女装という飾りを纏い、さらに「獣」としての枷をはめられた、滑稽でいて痛ましいほどに純粋な私の真実の姿。鼻孔を冷たく刺激する金属の異物感は、呼吸のたびに私が誰かの所有物であることを容赦なく突きつけてきます。ただ服従することだけを許されたメス奴隷、鎖を引かれれば痛みに喘ぎ、這いつくばるしかない身。けれど、その屈辱こそが、私にとっての至高の快楽であり悦びなのです。