喉元に食い込む赤い首輪の拘束感。辱められるほどに、全身を熱い疼きが走ります。リードを引かれるたびに、私の中の女が目覚めていく。と同時に、理性を手放すことの、なんと心地よいことか。私はもう、ただの愛玩動物。このまま飼い慣らされてしまいたい。