スキップしてメイン コンテンツに移動
Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
何も隠してないよ本当だよ。もうこれで十分でしょ、お願いたからあっちへ行って。私は必死にその部分を手で隠しています。手をどけてみろなんて、女の子にそんな言い方しちゃダメだよ。でも実はもう限界。ああ、指のあいだからこぼれ落ちるのは、隠していた秘密だけじゃない。私という存在そのものが音を立てて崩れてしまうのです。