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Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
ふと思いついて、パンティをを脱いだままになってみた。普段は必ず身につけているはずのものがないだけで、部屋を歩く足取りがどこか落ち着かない。下半身に重く感じる違和感は、やっぱり自分は男なんだと、現実に引き戻される感覚。慌てて腰を下ろしたものの、そのちぐはぐな高揚感に抗えず、つい、こんな姿でシャッターを切ってしまいました。