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Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
突き出したお尻に食い込む冷たい洗濯バサミの感触。小さなフィギュアが揺れると、柔らかな皮膚が引き絞られて、じりじりと焼けるような痛みが走る。でも、その痛みが走るたびに、女として屈服させられていることを自覚する。こんな悪戯もうやめて。でもそうしたら...この痺れるような屈辱も終わってしまう。拒絶する唇とは裏腹に、震えるお尻がさらなる痛みを求めているのでした。