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Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
容赦なく体に食い込む縄の痛みは、いつしか痺れるような甘い刺激に変わり、身体の奥に眠るメスを呼び覚ます。誰もいないこの部屋で、ひとり放置されている。その静寂こそが最大の調教。羞恥に震えるたび、デニムのミニスカートの下では熱い衝動が脈打っている。もはや男としての私はいない。ただ縛られ、支配され、熱情に身を焦がす女なのです。