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Majoの女装あぶのーまる
ありふれた女装では満たされず、心の奥に眠っている被虐願望に導かれ、背徳の時間を果てしなく彷徨う変態女装子。
こうして自分を徹底的に辱める。それが牝豚の本分なのです。自我など持つ必要のないただの愛玩具。誰かの慰みものなるためだけに生きている。それを忘れないように、鼻輪を付けられ、頬には真っ赤な牝豚の刻印。鏡に映った顔は、心の奥底に隠しているもうひとりの自分。今日もまた奴隷としての,切なくて苦しくも、何故か心がときめく一日がはじまります。