恥辱に染まったお尻を晒し、プライドを粉々に砕かれるその瞬間を、本当は狂おしいほどに待ち焦がれているのです。お願い、ここだけは許して...ここを汚されてしまったら、私はあなたの愛玩具として一生を過ごさなくてはなりません。拒絶するフリをして震えるこの指さえ、実はあなたの蹂躙を誘うための合図に過ぎないのです。